以前から、何度か書いたことのある、英語で予約をする事。
最近、
おいしいものが、どうしても食べたい
という欲求を満たすため、予約の電話も頑張ってやっております。
結構、普通のレストランでも、予約を取ることが普通なのかな?
何かに載っていたお店は、絶対予約をしていった方がいいです

今のところ、二人で行くので、予約をしなくても、アル程度は大丈夫ですが、それでも、駄目だったという事は、念頭に置いていきます。
どーーーーーーーしても、ここじゃないとだめ

とか、
この日に絶対ここに行きたいというときは、電話しておかないと駄目です。
ということで、本日、予約をしました。
サウスゲートにある、LANGHAM hotelの中の「MELBA]というお店です。
お昼にブッフェをやっていると聞き、ずーと前から行きたかったのですが、どうも平日のみ。
平日のお昼なんて、私はいつも一人・・・

またまた、平日お休みの日が出来たので、あわてて予約。
ちゃんと予約は取れました♪
そうだ!
予約をするときに、必ず電話番号を聞かれます。
で、こっちに来て一番はじめに覚えたのが電話番号の言い方。
例えば、「○○-9555」という番号だとすると、
「○○、nine、triple five」と言います。
この「トリプル」がね・・・くせもんなんだわ。
うちの番号もトリプルを使うので、この「トリプル」を発音するときは、
「私は、外人。外人。ネイティブ」
と自己暗示をかけながら、ちゃんとした発音でなるべく言うようにします。(一応伝わっているので、毎回どうにかなる!)
旦那は、なかなかこれが伝わらないから、「five」を3回言うかんじになってます。
そういえば・・・、エアーズロックに行くときのホテルの話。
あそこは、何とかって言う会社が、全てホテルの経営をしているようです。
なので、予約をするときは、その会社のHPにいって予約をするのが一番簡単。
日本語で予約をしたい人は仲介業者がありますが、確実に値段は高いと思います。
私達も、HPで予約をしたのですが、うまくできているか不安な要素がありまして・・・。
その時も、電話しましたさ。
「予約の確認をしたいんだけど」って・・・。
予約番号を言ったら、すぐ確認出来たけど、あのときは冷や汗を掻きました。
なにか、自分がどうしてもしたいことが出てくると、英語を使わざるを得ない環境。
でも、そういうことがあるから、英語も少しは進歩するのかなー。
- 2007/09/06(木) 15:45:31|
- 生活
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0